講座、礼拝メッセージの動画が遅れ、申し訳ありません。

先日の講座、礼拝メッセージの動画をお待ちの皆様、配信が遅れてご迷惑おかけしております。

実は、動画の編集、アップロードに使っていたパソコンが故障してしまいました。その関係で配信が遅れています。

ネットカフェの使用、新規PCの購入等、何らかの手段をとり、動画をなるべく早くお届けいたしたいと思います。もう暫くお待ちください。よろしくお願いいたします。

7月15日、調布バプテスト教会でメッセージをします。

7月15日、調布バプテスト教会でメッセージをすることになりまし た。ぜひお越しください。

メッセージの題は、「教会の条件」。
聖書の中で、教会として欠くことのできない実践、そして、その実践に一度失敗し、立ち直った教会の姿を聖書から学びます。

なお、メッセージは、ネットで公開する予定です。

2012年7月7日 神学講座の動画について、他

現在、動画を編集するためにつかっていたパソコンが故障しています。
また、7月7日は、講座に参加している方々と、今後の方針等について分かち合う時となりました。
このため、7月7日の動画については、アップロードしないことといたします。ご了承ください。

その代わり、この講座全体の目的、意義等について、今後書き綴って生きたいと考えています。 続きを読む 2012年7月7日 神学講座の動画について、他

神学を学ぼう! キリスト者のための神学講座 2012年6月30日

6月30日、第3回目の、神学講座のビデオを公開いたします。
第3回目では、前回に引き続き、「神がいるのに、悲劇が起こるのはどうしてだろう」という問題意識を持ちながら、ヨブ記から学びます。

前回に比べて、講座の内容自体、充実したものになっているかと思います。
また、音声がうまくとれていないという声にお応えし、マイクの位置を調整いたしました。

今回は、以下の資料をプリントアウトし、手元に置いて御覧戴くと、よりわかりやすいかと思います。
ヨブ記の構造
よろしければ御利用下さい。

なお、今後とも安定して講座を提供するために御協力いただけるキリスト者の方は、
http://theology.jp/donation/
を御覧下さい。
よろしくお願いいたします。

神学講座、ビデオ公開

6月23日、第2回目の、神学講座のビデオを公開いたします。
初回、2回目では、7名の参加者が与えられました。心から感謝いたします。

不慣れな所が多く、御迷惑をおかけしております。
授業の進め方に拙さがあります。
出席者の方からは、内容が簡単すぎるという声もいただきました。
また、ビデオの音声がうまく入っていない、という御指摘もいただいております。

冗長でもあり、インターネットを通して講座を御覧になる皆様のためには、ダイジェスト版を別につくった方が益になるのではないかと考えているところです。

キリスト者のために、この類の講座が必要であるという私の思いは変わりません。
どうか、御心ならば講座が継続されるよう、また、講座の質が向上するよう、お祈り下さい。

(2012年7月10日 追記
第1回、第2回目の講座については、講座の質が公開にふさわしいレベルに達していないと判断し、公開を停止いたします。
今後、ダイジェスト版などの提供で対応する予定です)

神学講座、はじめます。

イエス・キリスト研究所は、2012年6月16日より、「神学を学ぼう! キリスト者のための神学講座」を開講いたします。
参加資格は、イエスをキリストと信じ、従うキリスト者であることです。
会場は調布バプテスト教会、時間は17:00~18:30です。
また、講座をインターネットにも公開する計画です。
その他詳細は、該当ページ、またはパンフレットを御覧下さい。

イエスをキリストと信じ、従うキリスト者の皆様の参加を心よりお待ちしております。

神学を学ぼう!パンフレット

神学講座当面の予定

『教会 イエスの共同体』読書会Community and Commitment

『教会 イエスの共同体』読書会への御案内。

イエス・キリスト研究所では、隔週火曜日に読書会を行っています。3/27は、本書の中の、「教会――平和の共同体」の章を読みます。

会場は東京都府中市、西武多摩川線多磨駅の近くをお借りしています。参加希望者は070-5083-8352(三根)まで御連絡下さい。詳しい場所を御案内します。

20:30くらいまでに間に合えば、まずフル参加できます。また、テキストと食事は提供されます。

参加資格は、「イエスをキリストとして仰ぎ、従うキリスト者であること」です。

平和!
これほど、新約聖書や初代教会から、今の教会が逸れてしまったものも少ないでしょう。第二次世界大戦時、アメリカから、1機の爆撃機が飛びました。操縦していたのはカトリックの信徒で、飛び立つとき、カトリックの神父が祝祷しました。その機体が向かったのは、長崎でした。機体には、原爆を積んでいたのです……

ジョン・ドライヴァー『教会 イエスの共同体』(すぐ書房)は、バプテスマを受けた友人たちに、プレゼントとして渡したり、KGKでも読書会を開いたりした、お勧めの本です。

教会が教会であるために、特に大切なことで、かつ、ともすれば忘れられやすいことが書かれています。とても実践的で、わかりやすい本です。

ぜひ、お越し下さい。

Invitation to read John Driver, “Community and Commitment” with us.

We hold reading circle on every other Tuesday in a Christian home at Fuchu, Tokyo. On this coming March 27, we will read fifth chapter, “A Community of Peace”.

Participant must be a Christian who believes Jesus as Christ, and follows Him. Meeting place is disclosed to participants only. Those who want to participate should contact to Tsubasa Mine (tmine@theology.jp).

We provide dinner and the textbook. We have English copies, so ability of speaking Japanese is not a requirement, although most conversations are in Japanese and we cannot guarantee to offer translation.

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